雑多な好きなもの語り
…いやなトークテーマ(笑)
泉さんに「殺伐としてるのがいい」と言われたので、今後とも殺伐としていきたいと思います。
オッス!オラ殺伐!
私は不器用なので(自分…不器用ですから…)浜泉をやりつつ泉栄も、というような
器用なことができない人間です。
頭のパーティションを切れないんですね。
実際パソコンでパーティション設定したことなんかないしね!
せいぜい「今回はアホな水谷」「今回はカッコいい(*当社比)水谷」とか
その程度の変化しか持たせられない体たらくです。
(そして想定したほどは結果に変化が見られない残念加減)(分かってはいます、分かっては)
なので前回の殺伐泉栄と、これからお話しする殺伐水泉は
パラレルとかSFとかそういう扱いにしていただけるのがいちばん近いと思います。
基本、というか、私の中で「水栄」で「浜泉」なのはもう「礎」です。
隠すほどの話はしないけど、水栄からは離れるので追記に。
泉さんに「殺伐としてるのがいい」と言われたので、今後とも殺伐としていきたいと思います。
オッス!オラ殺伐!
私は不器用なので(自分…不器用ですから…)浜泉をやりつつ泉栄も、というような
器用なことができない人間です。
頭のパーティションを切れないんですね。
実際パソコンでパーティション設定したことなんかないしね!
せいぜい「今回はアホな水谷」「今回はカッコいい(*当社比)水谷」とか
その程度の変化しか持たせられない体たらくです。
(そして想定したほどは結果に変化が見られない残念加減)(分かってはいます、分かっては)
なので前回の殺伐泉栄と、これからお話しする殺伐水泉は
パラレルとかSFとかそういう扱いにしていただけるのがいちばん近いと思います。
基本、というか、私の中で「水栄」で「浜泉」なのはもう「礎」です。
隠すほどの話はしないけど、水栄からは離れるので追記に。
さて水泉。
こないだの泉栄を水泉でやればよかった…と軽く後悔しています。
貞操観念の薄い水谷(→栄)と、知っていてそれで構わないと手を出す泉。
この場合、水谷は天然で酷いやつです。計算で酷いやつじゃないの。天然で酷いの。
こう、腹黒い感じじゃなくて、明るく爽やかに残酷な感じ。
別に泉のことは嫌いじゃない→別に好きでもないけど→泉がそれでいいって言うんならいいんじゃね?→気持ちいいことを断る理由もないし→栄口のことは好きだけどそれは一旦棚上げ。
一旦棚上げできちゃうのが水谷。
同じシチュエーションでも、棚上げ以前に自分からぶち壊そうとしてるのが栄口。
泉は誘い受けというか襲い受けなので(これは浜泉でもそう)
ものすごーく騎乗位のイメージです。
……ああっ初手からエロ展開の話になってる!(笑)
ことに及んだあと、えっまだ繋がってるよ?みたいな状態(みったにの上に座ったような状態)で
泉が水谷に「栄口のどこが好き?」みたいな話を振ってきて
えっまだ繋g(ry で水谷がやたらにまにましながら「可愛いとこ」って答えるような。
「こういう所がこういう風に可愛い」と、自分を好きだって言ってる泉を相手に熱弁を振ったり、
そういう、良く言えば純粋悪く言えば阿呆、な残酷さ。
泉栄だったら、泉はすれ違いざまに水谷の眉間を殴るくらいのことはしそうだけど、
水泉だったら、こいついいやつだもんなー、とか思ってもやもやしてそう。
泉栄は、栄口は「友達」のスタンスを絶対に崩さないのです。
その上に成り立ってる関係だから。だから泉が何をしても全然意味がない。
前回の話はそのへんにきもがあったわけですが、
水泉だと同じシチュでもちょっと変わってきますねー。
水谷にあるのは優しさじゃなくて、打算と言うよりもっと即物的な何か。
愛情には絶対に変わらないって分かってる、でもお互い気持ちいいならいいか、っていう。
ひでえ(笑)
どうですか。
ダメですか。
分かってるダメだって知ってる!(大笑)
あ、これはこないだ書いた設定での話ですよ。基本設定じゃないですよ。
でも、泉栄好きな人にも水泉好きな人にも、もちろん水栄好きな人にも、ポカーンとされること請け合い。
ごめんなさいもうしません。
こないだの泉栄を水泉でやればよかった…と軽く後悔しています。
貞操観念の薄い水谷(→栄)と、知っていてそれで構わないと手を出す泉。
この場合、水谷は天然で酷いやつです。計算で酷いやつじゃないの。天然で酷いの。
こう、腹黒い感じじゃなくて、明るく爽やかに残酷な感じ。
別に泉のことは嫌いじゃない→別に好きでもないけど→泉がそれでいいって言うんならいいんじゃね?→気持ちいいことを断る理由もないし→栄口のことは好きだけどそれは一旦棚上げ。
一旦棚上げできちゃうのが水谷。
同じシチュエーションでも、棚上げ以前に自分からぶち壊そうとしてるのが栄口。
泉は誘い受けというか襲い受けなので(これは浜泉でもそう)
ものすごーく騎乗位のイメージです。
……ああっ初手からエロ展開の話になってる!(笑)
ことに及んだあと、えっまだ繋がってるよ?みたいな状態(みったにの上に座ったような状態)で
泉が水谷に「栄口のどこが好き?」みたいな話を振ってきて
えっまだ繋g(ry で水谷がやたらにまにましながら「可愛いとこ」って答えるような。
「こういう所がこういう風に可愛い」と、自分を好きだって言ってる泉を相手に熱弁を振ったり、
そういう、良く言えば純粋悪く言えば阿呆、な残酷さ。
泉栄だったら、泉はすれ違いざまに水谷の眉間を殴るくらいのことはしそうだけど、
水泉だったら、こいついいやつだもんなー、とか思ってもやもやしてそう。
泉栄は、栄口は「友達」のスタンスを絶対に崩さないのです。
その上に成り立ってる関係だから。だから泉が何をしても全然意味がない。
前回の話はそのへんにきもがあったわけですが、
水泉だと同じシチュでもちょっと変わってきますねー。
水谷にあるのは優しさじゃなくて、打算と言うよりもっと即物的な何か。
愛情には絶対に変わらないって分かってる、でもお互い気持ちいいならいいか、っていう。
ひでえ(笑)
どうですか。
ダメですか。
分かってるダメだって知ってる!(大笑)
あ、これはこないだ書いた設定での話ですよ。基本設定じゃないですよ。
でも、泉栄好きな人にも水泉好きな人にも、もちろん水栄好きな人にも、ポカーンとされること請け合い。
ごめんなさいもうしません。
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