雑多な好きなもの語り
別ジャンルのサイトさんなんですけどね。
すいぶんまえに「Sleep」の看板を出されて、
インデックスだけはずっと残っていたけど、コンテンツのページは削除されてて見れなくて。
閉鎖でもなく、インデックスを消すでもなく、だったけれど、
実質的には閉鎖みたいなものだろうと受け取っていました。
先日ふと思い立って、ほんとうにふと思い立って、
1年ぶりくらいにブックマークからそのサイトさんにお邪魔したら
そのサイトさんが期間限定で再活動なさっていて、半月ほど前に新作がアップされていました。
なんだろう、喜ぶより先に、自分の勘の良さを讃えた(笑)
テキストサイトさんなんですが、
そこの書き手さんが書かれる文章っていうのが、ほんとうに大好きで。
絵本のような平易な言葉で、ざっくりと読み手の心をえぐり取っていくのです。
日本語の音は51しかなくて、ことばだって限りがあって、
私はその人と同じ「日本語」という道具を手にしているのに、
この違いはなんだよ!?と襟首掴んでがくがく揺さぶりたくなるくらいすごいんです。
難しい言葉を使わず、ありがちな不幸を交えず、それでも読み手の心を掴んで離さない。
そのサイトさんには拍手ボタンもないし、日記もありません。
今はリンクページも、ご案内も、ありません。
インデックスとテキストのメニューページのみ。
その潔さを本当に素敵だと思うし、憧れます。
きっと自分自身に絶対評価を与えられる人なんだろうと思います。
かっこいい。
気軽に絡めないくらいカッコイイ。
でも嬉しかったからうっかりメール送っちゃったぜ^o^
だって大好きなんだ!好きな人には好きって言いたいじゃないか!
どれだけ私の心をつかんで離さないかって訴えたいじゃないか!
このジャンルではもう書くこともないだろうと思っていたけれど、
うっかりまた書きたくなるくらい、素敵な文章でした。
書こうかな。
うーんでも最終巻でいろいろ謎が解けて、
これまで書いてきたことが違うって分かっちゃったんだよなあ。
こういうの難しいね。それはそれとして書き続けるか、なかったことにしちゃうか。ううん。
タイトルはちょびっつ。
内容とは関係無し。1巻だけ読んだなーとふと思いだしたので。
最後どうなったんだろう。また読んでみるかな。
すいぶんまえに「Sleep」の看板を出されて、
インデックスだけはずっと残っていたけど、コンテンツのページは削除されてて見れなくて。
閉鎖でもなく、インデックスを消すでもなく、だったけれど、
実質的には閉鎖みたいなものだろうと受け取っていました。
先日ふと思い立って、ほんとうにふと思い立って、
1年ぶりくらいにブックマークからそのサイトさんにお邪魔したら
そのサイトさんが期間限定で再活動なさっていて、半月ほど前に新作がアップされていました。
なんだろう、喜ぶより先に、自分の勘の良さを讃えた(笑)
テキストサイトさんなんですが、
そこの書き手さんが書かれる文章っていうのが、ほんとうに大好きで。
絵本のような平易な言葉で、ざっくりと読み手の心をえぐり取っていくのです。
日本語の音は51しかなくて、ことばだって限りがあって、
私はその人と同じ「日本語」という道具を手にしているのに、
この違いはなんだよ!?と襟首掴んでがくがく揺さぶりたくなるくらいすごいんです。
難しい言葉を使わず、ありがちな不幸を交えず、それでも読み手の心を掴んで離さない。
そのサイトさんには拍手ボタンもないし、日記もありません。
今はリンクページも、ご案内も、ありません。
インデックスとテキストのメニューページのみ。
その潔さを本当に素敵だと思うし、憧れます。
きっと自分自身に絶対評価を与えられる人なんだろうと思います。
かっこいい。
気軽に絡めないくらいカッコイイ。
でも嬉しかったからうっかりメール送っちゃったぜ^o^
だって大好きなんだ!好きな人には好きって言いたいじゃないか!
どれだけ私の心をつかんで離さないかって訴えたいじゃないか!
このジャンルではもう書くこともないだろうと思っていたけれど、
うっかりまた書きたくなるくらい、素敵な文章でした。
書こうかな。
うーんでも最終巻でいろいろ謎が解けて、
これまで書いてきたことが違うって分かっちゃったんだよなあ。
こういうの難しいね。それはそれとして書き続けるか、なかったことにしちゃうか。ううん。
タイトルはちょびっつ。
内容とは関係無し。1巻だけ読んだなーとふと思いだしたので。
最後どうなったんだろう。また読んでみるかな。
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