雑多な好きなもの語り
箱に詰めきれない「すき」の気持ちがあふれてこぼれて大変だったから
ひとつに固めてボールみたいに握りしめて「だいすき!」って一生懸命言ったのに
普段通りの楽しそうな笑顔で「あははありがとー!」なんてあんまりな返事じゃないですか。
へたしたら押し倒されるとか考えたこともないんでしょ。ってまあ無いよな。そりゃそうだけどさ。
本気なのになあ、おかしいなあ、どうして伝わらないんだろう。
原因が自分の緩さにあると気付いてないふみきさんと、
この緩い人が自分を押し倒すなんて考えもしていないゆうとさん。
追記の方もふみきさん視点ですが…まあ…ね…(なにが)
今日の夕飯は写メ日記にも載せましたが「つけ麺」でした。
ゴマだれの冷やし中華が食べたかったんだけど帰り道のスーパーに売ってなかった。
なのでつけ麺。
おいしかったけど、食べてる間中「ラーメンつけ麺僕イケメン」が頭から離れないのは何の罰。
ひとつに固めてボールみたいに握りしめて「だいすき!」って一生懸命言ったのに
普段通りの楽しそうな笑顔で「あははありがとー!」なんてあんまりな返事じゃないですか。
へたしたら押し倒されるとか考えたこともないんでしょ。ってまあ無いよな。そりゃそうだけどさ。
本気なのになあ、おかしいなあ、どうして伝わらないんだろう。
原因が自分の緩さにあると気付いてないふみきさんと、
この緩い人が自分を押し倒すなんて考えもしていないゆうとさん。
追記の方もふみきさん視点ですが…まあ…ね…(なにが)
今日の夕飯は写メ日記にも載せましたが「つけ麺」でした。
ゴマだれの冷やし中華が食べたかったんだけど帰り道のスーパーに売ってなかった。
なのでつけ麺。
おいしかったけど、食べてる間中「ラーメンつけ麺僕イケメン」が頭から離れないのは何の罰。
発熱体ふたつ闇に溶ける境界線を手探りで繋ぎ止める
秘密は狭い箱の中、声を聞かせて、もっと、もっと、
普遍も不滅も信じないと言い放つ君の背中を
碧落と奈落の両方を載せた手で掻き抱いて名を呼べば
ほどけたくちびるから身体は暴かれる。僕以外の誰ももう君には触れさせない。
秘密は狭い箱の中、声を聞かせて、もっと、もっと、
普遍も不滅も信じないと言い放つ君の背中を
碧落と奈落の両方を載せた手で掻き抱いて名を呼べば
ほどけたくちびるから身体は暴かれる。僕以外の誰ももう君には触れさせない。
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